• 社会保険労務士が交通事故、通勤災害、労災を完全バックアップ致します
  • 交通事故解決に特化した行政書士事務所です
  • 交通事故相談、解決は行政書士を活用してください
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交通事故解決の行政書士事務所,交通事故解決には行政書士,交通事故解決,安心できる交通事故相談所交通事故相談、解決に行政書士を活用してください!

お気軽に相談できるのが行政書士です。敷居も高くありません、町の行政書士です。当事務所は交通事故に特化した行政書士事務所となります。年間解決事例200名以上という実績がございます。実績があるからこそ、初めて無料相談メールや無料相談会でお会いした被害者の状況をお聞きするだけで、今後進むべき方向性取り組み方法・示談金・賠償額なども算定できるということになります。それでは行政書士が交通事故解決に向けて取り組むことは何なのでしょうか?行政書士は「権利義務」「事実証明」に関する業務を行うことができます。保険会社他との交渉において、口頭での交渉は禁物です。「言った!」 いや「言わない!」ということにもなりかねません。書面での相互確認が重要となるからです。このような書面作成は行政書士の本職であり正式な文書を作成できます。文書を作成する上で、何が必要な文言なのか!どのような主張を盛り込むべきか!足元をみられないためにはどうするべきか!など行政書士がプロとして交通事故に関する書面関連・請求関連などのアドバイス、作成を致します。当事務所では、交通事故に関する対応として保険会社に提出する「通知書」や 「損害賠償請求書」を作成致します。保険会社から示談の提示があり(賠償額)それに対して被害者が納得できなければ、被害者自らが「損害賠償請求書」を保険会社に提示することが重要です。それでは、その「損害賠償請求書」を提示すると言ってもどのようにすれば?というお話しになるかと思います。保険会社から提示された賠償額が妥当なものなのか、それとも一般的な賠償額とかけ離れているのかなども理解する必要がございます。

交通事故相談は行政書士事務所・通勤災害労災は社会保険労務士が対応・通勤災害労災も対応できる交通事故相談所

解決!交通事故相談所は行政書士と社会保険労務士がいる相談所です。交通事故の対応はもちろんのこと、交通事故での通勤災害は労災、つまり労災の申請も当相談所ですべてできるのです。労災の申請はやりたがる相談所が少ないのが事実。それは手間と時間と知識が必要だからです。しかし、被害者のメリットになることはすべて対応する!というのが当相談所の方針なのです。できることはやる、このスタンスで取り組みます。

交通事故の労災申請は社労士が対応

交通事故の解決において、保険会社と示談に至るまでには様々な交渉があります。後遺障害等級について、慰謝料について、賠償金についてなどに目がいきがちです。しかし通勤途中の事故や、業務中の事故は労災となります。労災申請は、弁護士でもなければ、行政書士でもなければ、社会保険労務士、つまり社労士の業務となります。よって、社労士がいない相談所では積極的に労災の申請など致しません。そのような手間のかかるお話はしない相談所もあるようです。また、交通事故で重い障害が残った場合、障害年金を受け取ることができます。高次脳機能障害や、肢体切断など、障害年金の対象です。(障害年金についてコチラよりご覧ください)障害年金の申請も、社労士の業務です。当相談所では、一般的な交通事故の示談に関すること、労災や障害年金の申請、行政書士と社労士がタッグで取り組むため、被害者が受け取るべき権利、利益全てをお知らせし申請ができるということです。また、担当する所長松井、労災のプロ宮本は、行政書士と社労士、両方の資格を有するので、話が早いということです。

被害者相談メール

交通事故被害者読本プレゼント

わたしたちはアットホーム

信頼できる交通事故相談所・安心できる交通事故相談所・解決実績がある交通事故相談所

堅苦しい相談所ではありません。アットホームです。スタッフはみんな穏やかです。しかし権利主張となればとことん戦います。知れなければ損をするなどあってはなりません。被害者が得られるもの全てに取り組みます。所長の松井も家族が交通事故の犠牲になった被害者という立場なので、相談者のお気持ちをしっかり受け止めます。実績と経験から得た知識、取り組み方を全て発揮してお手伝い致します。お気軽にご相談ください。

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