• 後遺障害認定非該当から該当させるには
  • 後遺障害等級をアップさせるには
  • 後遺障害慰謝料を無料計算、無料算定致します
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後遺障害認定、等級確保。どのようにしたら後遺障害等級をアップできるのか、どのようにしたら後遺障害等級非該当から該当にするのか後遺障害認定 後遺障害の等級確保、アップを目指す!

後遺障害認定の考え方とは?

後遺障害慰謝料は死亡慰謝料と同様、損害の補償的機能だけではなく加害者に対しての制裁的要素も有ると言えます。さらに重い後遺障害の場合には事故後、被害者を扶養していく家族の方の生活補償的機能もあわせもちます。事故により体の様々な機能や能力の欠落及び低下し、そのことによって被害者が将来に渡って苦しむであろう精神的苦痛や社会生活上の不利益などを評価して損害額(損害金)として算定されるということです。

後遺障害慰謝料とは?後遺障害等級を確保し、慰謝料を増額させましょう
実務では、被害者の後遺障害慰謝料は、後遺障害の等級を基準として請求していきます。損害保険料率算出機構の認定による等級が参考にされる場合が多いのですが、裁判所では損害保険料率算出機構の等級にこだわらず、独自に後遺障害慰謝料を決定致します。損害保険料率算出機構の認定等級に不満があり納得ができない場合は「異議申し立てをおすすめ致します。後遺障害がある場合、まず第一に主治医の先生に「これ以上もう改善しないようであれば、そろそろ治療を打ち切り後遺障害の診断書を書いてもらえますか?」と頼んでみましょう。主治医の先生は症状固定日を確認し、後遺障害が残っていればそのことを記入した診断書を書いてくれるはずです。自賠責保険で障害等級の認定を行うのは、損害保険料率算出機構の調査事務所です。ここで初めて等級が決定されます。この等級に不満のあるかた、納得がいかない被害者は書面により不服申し立てが可能です。書面での不服申し立てとなりますので、書き方や申し立て方法など一般の方々ではわかりにくいことばかりです。当事務所では、書面申請のプロである行政書士がしっかりお手伝い致しますのでご相談下さい。当事務所がお手伝いさせて頂いた被害者からは後遺障害認定非該当から該当になった!後遺障害の等級が上がり皆様に喜ばれております。

後遺障害の公的補助とは?---
身体障害者手帳の申請。身体が不自由になった場合、身体障害者手帳の申請を行います。障害の程度によって所得税・住民税・自動車税などの控除や生活福祉資金の低金利融資など援助が受けられます。もちろん当事務所では、交通事故解決に向けた様々な申請事項をお知らせします。皆様が知らないことをしっかりとお知らせし、受けるべき権利のある申請はすべて対応していきます。

障害年金と障害手当金とは?---
重度の後遺障害が残った場合国民年金・厚生年金の障害年金などが受け取れます。当事務所は社会保険労務士がこのような申請を行いますのでご安心下さい。をご用意しておりますのでご覧下さい。(国民年金・厚生年金の障害年金と障害手当金)

労災保険、障害特別給付金とは?---
通勤途中や業務中での交通事故の場合、重度の後遺障害の被害者には労働福祉事業として各種給付金やアフターケアが受けられます。労災の申請は書類的にも手続き的にも大変な仕事であり、大手企業の総務担当者などもやりたがりません。そうなると被害者は自分で手続きをするしかありませんが、会社の印鑑なども必要となり所属する会社ともめてしまう可能性もあります。当事務所では、法律にもとづき社会保険労務士が適切な対応をし必要書類を集め申請手続きを実施します。泣き寝入りせず当事務所にお任せ下さい。

後遺障害等級がいくつかお知らせいたします。

後遺障害11級の皆様へ後遺障害12級の皆様へ後遺障害14級の皆様へ

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損害賠償額算定基準の赤い本と青い本後遺障害等級表一覧・後遺障害等級の差でかなり違う慰謝料

被害者相談メール

後遺障害等級の差でかなり違う?

後遺障害等級確保・非該当から該当へ・後遺障害慰謝料アップ

後遺障害の等級の差で後遺障害慰謝料の金額はかなり変わってきます。14級から12級、11級、10級と等級があがればあがるほど慰謝料は高くなります。後遺障害非該当から14級確保できた事例も多くございます。後遺障害等級に納得がいかない場合は異議申し立ても行います。自分が納得いかなければとことん納得がいくまで頑張っていきましょう。被害者の傷病は自分でなければわからない部分もあるからです!

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