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後遺障害別等級表・後遺障害等級数により賠償額もかなり差がでます後遺障害別等級表一覧 賠償額アップを狙いましょう

後遺障害別等級表をお知らせ致します。ご自分の等級に納得がいくのか?不満があるのか?知らなければ損をすることばかりです。状況によって、後遺障害非該当から該当となる場合、後遺障害等級がさらに高くなる場合などもございます。まずは、後遺障害の等級について、どのくらい内容が異なるのかを知ることも大切です。解決!交通事故相談所では、後遺障害等級確保のために、様々なお手伝いを致します。

◆後遺障害 第1級  保険金額 3,000万円  労働能力喪失 100分の100
(介護を要する後遺障害   4,000万円  労働能力喪失 100分の100)
◆後遺障害 第2級  保険金額 2,590万円  労働能力喪失 100分の100
(介護を要する後遺障害   3,000万円  労働能力喪失 100分の100)
◆後遺障害 第3級  保険金額 2,590万円  労働能力喪失 100分の100
◆後遺障害 第4級  保険金額 1,889万円  労働能力喪失 100分の92
◆後遺障害 第5級  保険金額 1,574万円  労働能力喪失 100分の79
◆後遺障害 第6級  保険金額 1,296万円  労働能力喪失 100分の67
◆後遺障害 第7級  保険金額 1,051万円  労働能力喪失 100分の56
◆後遺障害 第8級  保険金額   819万円  労働能力喪失 100分の45
◆後遺障害 第9級  保険金額   616万円  労働能力喪失 100分の35
◆後遺障害 第10級 保険金額   461万円  労働能力喪失 100分の27
◆後遺障害 第11級 保険金額   331万円  労働能力喪失 100分の20
◆後遺障害 第12級 保険金額   224万円  労働能力喪失 100分の14
◆後遺障害 第13級 保険金額   139万円  労働能力喪失 100分の9
◆後遺障害 第14級 保険金額    75万円  労働能力喪失 100分の5

このように、後遺障害等級により、保険金額や労働能力喪失のパーセンテージが異なってきます。後遺障害非該当であれば、保険金もありません。また等級が一つあがることによって大幅な保障となっていきます。後遺障害の等級に納得がいかないかた、不満があるかた、非該当となってしまった場合など、異議申立などを行い被害者側の主張をすることも可能です。まずはお気軽にご相談下さい。
後遺障害等級がいくつかお知らせいたします。

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損害賠償額算定基準の赤い本と青い本後遺障害等級表一覧・後遺障害等級の差でかなり違う慰謝料

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後遺障害等級確保・非該当から該当へ・後遺障害慰謝料アップ

後遺障害の等級の差で後遺障害慰謝料の金額はかなり変わってきます。14級から12級、11級、10級と等級があがればあがるほど慰謝料は高くなります。後遺障害非該当から14級確保できた事例も多くございます。後遺障害等級に納得がいかない場合は異議申し立ても行います。自分が納得いかなければとことん納得がいくまで頑張っていきましょう。被害者の傷病は自分でなければわからない部分もあるからです!

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